アコムとは長いおつき合い

アコムさんとは長いおつき合いです。

以前は返済時は店舗まで出向くことが多く、私の住む街には3つも支店があり、ATMで手続きをしていても、愛想のいいおねえさんが「ありがとうございます」などと声をかけてくれたりするので、そのときどきの気分で利用するお店を使い分けていました。

今は店舗の数が減り、少しさみしい気もしますが、その代り、インターネットでいつでもどこからでも返済できるようになり、すごく便利になりました。

私のように自宅で仕事をしている人間には、わざわざそのために出かける必要がなくなり、とてもありがたいです。

アコムさんが三菱UFJフィナンシャルグループに入る前から、私は当時のUFJ銀行に口座を持っていたので、ネットバンキングなどの手続きもスムーズにできました。

時代の流れとともにつき合い方は多少変わりましたが、今後も長くおつき合いしていきたいです。

限定セールのためにキャッシング

セールやバーゲンには日限があり、その日で無くてはならないという場合が多々あります。返済の予定の無いときに借りることはこわくて出来ませんが、ボーナス前の時期にちょくちょくキャッシングを利用してお買い物をしたり、旅行の料金を支払ったりということに利用しています。理由は、その時期の方が安いことが多々あって、ボーナス支給日に返済することを考えて計算しても、まだお得だということが多いためです。借金してまで何かを買うのはダメ!と親などは考えるようですが、個人的にはかなり賢い方法なのでは無いかと思っています。特に旅行に関しては、買い物よりもシビアに時期で価格が変わるので、お得な時にお金を使いたいと思っています。

キャッシングを利用してみました

キャッシングを初めて利用しました。

もうすぐ給料日という時にお金が必要になってしまい、人から借りるにもお金がないことを知られるのがいやで仕方なくです。

キャッシングには審査があることは知っていましたが、私は仕事がアルバイトなので、審査に通るか不安でドキドキしていました。

でも、審査には無事通過出来たので、何も心配することはなかったようです。

借りる時の人目もガラス張りの中で気にしないでいられる状態だったので安心できました。

それで、必要な5万円を借りることが出来て、本当に助かりました。

それでもこれから借りたお金を返して行かなくてはならないのできちんと返済のことも考えておかないといけません。

キャッシングはどうしても必要な時に、返済のことを考えて利用するのが上手な利用法だと思います。

カードローンを作る理由

急にお金が必要になった場合、カードローンは簡単にお金を融資してくれます。

つまり、急な資金需要の受け皿として、銀行カードローンやクレジットカードのキャッシングや消費者金融会社のカードローンが準備されています。

いくらまで貸してくれるかはそれぞれのカードローンによって違います。

各カードローンの限度額についてはこちらを参考にしてください。
カードローンの限度額!増額方法のしくみはどうなってる?

それらのカードローン商品は、個人の急な資金ニーズに対応するように商品設計されています。

例えば、現在では銀行カードローンや消費者金融会社カードローンには即日融資の業者も多く、簡単な申込でスピーディーに融資してくれる体制を整えています。

つまり、基本的に審査に問題が無い人の場合は、その気にさえなれば直ぐに100万円程度のキャッシングをすることができます。

しかし、だからと言って無闇にキャッシングを繰り返していると、やがて、多重債務に陥ってしまいます。

それではカードローンを作る理由には、どんな理由が有るのでしょうか?

最近の調査では、カードローンでお金を借りる理由のトップは生活費の補填となっています。

そして、二番目は借金の返済の為の借入となっています。

更に、交通事故や不慮の事故で急に治療費や修理費が必要になった場合、急病で治療費が必要になった場合、給料の前借、急な旅行、ボーナスの前借などが上位となっています。

つまり、生活費や借金の為の已むにやまれぬ理由もあれば、遊ぶためのキャッシングも有る訳です。

従って、借りる側のカードローンに対する正しい認識が必要になってきます。

キャッシングやカードローンは無担保で無保証ですから簡単にお金を手にできますが、金利は高く設定されているからです。

現在の長期金利は1%にも満たない超低金利ですから、銀行や消費者金融会社の調達金利は1%前後です。

カードローンは1%前後で調達した資金を15%~18%で貸す訳ですから、貸し手側は儲かる筈です。

しかし、無担保カードローンは貸し倒れ比率も高い為、その程度の金利で貸し出ししなければならないのです。

従って、借りる側もカードローンは高金利ですから、返せる充ての有る借り方をしなければなりません。